「努力奨励賞」をいただきました!
スタッフ・キャスト
演目:「ハックルベリーにさよならを」
作 :成井豊(キャラメルボックス)
- ボク:露
- ケンジ:伊
- 父さん:典
- 母さん:立
- コーキチくん:英
- アベチカコ:米
- セコ先輩:品
- カオルさん:芬先輩
- 照明:日先輩・(墺先生)
- 音響:B先輩
- 大道具:丁・加
- 舞台監督:丁
- 演出:伊、演劇部、顧問
全体講評
↑クリックで展開されます。
携帯ピコピコしててすみませんでした……メモってたんです……orz(伊)
:-) 西垣耕造先生
1) 風刺が多い
2) お客さんに時間を買ってもらっているという責任を持つ
3) 高校生から風穴を開ける!
4) 普段から観察!(見る・聞く)
5) 一人語りしているときは誰かを見る
→何かを見ているように
6) リアクション!
★)自分たちがなにをやりたいのか訴える
:-) 指原和子先生
1) 大きい演出意図だけでなく、高校独自の意図
2) 既成ものほど独自の演出を
3) ↑インパクトが大切
4) オリジナルの価値観
5) 見てきた他高校の感想を生かす
6) どこに向かって語るのか、目線が大事
7) 空間、時間、役者、観客が演劇に一番大切
★)訴えることが大事!
:-) 小川幸司先生
1) (既成)台本を吟味する力が必要
2) 評価の割合が台本で40%〜60%
3) 台本決定のポイント
1活字で書かれているかどうか
2高い評価があるか
3心が動いたかどうか
4具体的な人間関係が描かれているか
4) 人間が語るだけは良くない
5) 時代背景がしっかりしているほうが良い
6) テーマを決めてプロットを作るだけでは甘い
7) シーンに無理がないように頭に浮かべる
8) 脳内でシチュエーションをつくる
9) 登場人物の動きからセリフを考える